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2008年9月19日 (金)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

「待たせちまったな!!恭弥!!」
「別にいい」
「で??何の話だ??」
「......好きだ」
  ん??好きだ??何かの聞き間違えか??
 とディーノは思った。
「恭弥......俺ら、男同士だぜ...お前...ギャグ狙ってるのか??」
 はいはーい!!これ書いてるヤツは狙ってまーす!!((笑
「狙ってないよ。ただ...」
「ただ??」
「自分でもよくわからない。僕の本音はあなたを咬み殺したいだけ」
 ヒュンとトンファーを振った。
「ちょっ待て!!お前人を呼び出しておいて何だよその態度」
「さあね。僕には獣の血が流れているからね」
「それ答えになってねーし!!しかもお前人間だから!!」
「人間??草食動物と同じにされたくないね」
 ガーン と、こっそり聞いていたツナは思った。
「大体、何だよ恭弥。お前らしくないぞ??」
「は??僕はそのときの僕が好きなキャラだから」
 ま、そんなこんなだ((笑
「「ナレーターは黙ってろ!!」」
 あ、さーせん。

 そのときリボーンたちはと言うと
〔リボーン!!お前なんかやらかしたのか??〕
〔ん??まぁな。これだ〕
 リボーンは奴隷ノートを差し出した
〔やる〕
〔ちょっと待て!!リボーン!!お前なんだよコレ!!〕
〔奴隷ノートだ〕
「いらないよ!! あっ」
  ヒバリさんにバレた?!これ、絶対やられるっ ヤバイよぉ~
「なんだいそれ」
「ちゃおっス!!ヒバリ!!これは史上最悪最強のノートだぞ☆」
「☆ いらねーし!!つーかこれヒバリさんが持ったら全世界血の海だよ~」((汗
「ダイジョーブだぞ。名前と顔が入ってなきゃつかえねーからな」
「DE●TH ●OTEかよ!!」
「これ、もらうよ」
 ヒバリはツナが持ってた奴隷ノートを奪った。そして
 ヒバリは奴隷ノートをゲットした!!
「あ...はい...」
 ツナは呆気なく渡してしまった。
「残念だったなツナ」
「え??」
「あれでマフィアがいない新世界の紙になれたのにな」
「俺、紙かよ!!」
「で、これ、本当に使えるの??」
「ああ。お前で試したからな」
  あ、リボーン...言っちゃった...
 ツナはそう思っていた
「ってことでこれ貰って行くから」
「いいぞ」
「で、俺の出る幕ねーのかよ!!」
「あなた、そんなに煩かったっけ??」
「えっ??あああ、なんでもないからww な!!ツナ!!」
「えぇ、まぁ...」

  続く(っぽいよ)

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コメント

いい!!
でも・・・
もっと・・・
でぃのが
俺もてきな・・・
あ!
秘密遊びおわれました!
それと!!
ロマチカ
10月
オンエアーだって!
黒執事とおんなじ時期だね!
それじゃ!

投稿: | 2008年9月19日 (金) 17時30分

初めまして!
……ってことはないと思うんですがもし違っていたらすいません。 サーリンの元ナイトメアです。覚えてるかな…?  青燕だよね?
まじ違っていたらほんとすいません!

投稿: | 2008年9月19日 (金) 20時06分

えっ?!ナイトメアサンっスか?!
あ、漢字違います。蒼燕です!!
 覚えてます!!お久しぶりです!!

投稿: | 2008年9月20日 (土) 19時05分

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