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2008年9月27日 (土)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

 帰り道、雲雀はでぃのと一緒に帰った。
「何で貴方は僕に付きまとうの」
「いいじゃねーか。それより、奴隷ノートって言ってたけど、ほんとに使えるのかソレ」
「使えるんじゃん?? じゃあ書いてみるよ」
 《指名者→六道 》
 ここまで書いて雲雀は気がついた。
「.........」
「? どうした??恭弥??」
「六道骸の漢字知らない...」
「......プッ」
「...笑ったね??」
「いっいやっ 骨に核の右のやつで骸だ」
「へえ」
 雲雀はまた書き始めた。
 《指名者→六道骸
  時間→夜11時
  場所→所有者の家の前
  内容→所有者に本音を言う》

「これで、どうなるかな??」
「俺も見張ってるよ!!」
「別にいいけど...」
「あと6時間あるけどどうするんだ??」
「風紀の見回り」
 まぁ、そんな感じで見回りしてたわけだ

 そのころ、復習者の牢獄
「マタアイツガ脱獄シタ」
「モウイイ。アイツハモウ放ッテオケ」
 なっぽーが脱獄した。

さあ、どうなる??続きはウェブで!!((ナイナイ
 続きは、気が向いたら!!  じゃ、続くっぽいし、まぁ、適当に見てやって!!

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