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2008年10月

2008年10月20日 (月)

あ~だりぃー

だりぃーなー...

 

あ、今日の廃棄物体??教えてあげようか??

 

今日の2時間目??、シャトラあったー

 

あ、シャトルランのことだ

 

で、37だ。どんだけ少ないんだよwww俺の記録www

 

長距離嫌いやしなwww

 

3時間目??あぁ、算数...簡単だったねあのやつ((←誰に言ってるんだコイツ...

 

で??4時間目??

 

あ、職業体験のアンケートねwww

 

第1希望が学校((←おまえどんだけガッコ好きなんだwww

 

5,6時間目が5,6年合同音楽だったな...

 

スマイル・アゲンと羽くれ!!じゃなくて翼をくださいだな...

 

翼くれってさ、俺は翼じゃなくて綱吉くんが欲しいです((おい...

 

つーことで、更新終わり。

 

あ、男口調でわりぃな!!

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2008年10月19日 (日)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

 生徒たちが学校へついた。
「...今日も群れを一掃しないとな...」
 独り言を言った雲雀は応接室を出た。

 校門へ着いた雲雀は群れの一掃を始めた。
「君、校則違反だ。咬み殺す」
「す...すみません」     ←どっかの生徒

「よ!!ヒバリ!!」
「気安く触れないでくれる?あとで500円請求するから」
 金取るんかい!!

「あっ、おはようございますっ雲雀さん」
「沢田綱吉...今日も校内で騒ぐのかい?」
「いっいいえっ滅相もありませんっ」

「クフフ......恭弥くんたら、お弁当忘れて」
「!!」
 振り向いたが誰もいなかった

   お昼www
 ヒバリは1人で屋上へ行った。
「......これ...アイツがつくったんだよな...」
 強がり言っちゃったかなwww雲雀www
 パク   雲雀は1口食べた
「.........美味しい...」

 

  雲雀は奴隷ノートを手にとった。広げてみるとこう、書いてあった
 『雲雀恭弥  あなたが好きです。あなたはどう思っていますか??』
  と、骸が書いたらしき物が残ってた。
  雲雀はこう書いた
 『指名者→骸。
  時間→明日
  場所→並盛中学校
  内容→転校してくる』

            続く!!
   えっと次回で終わらせます。

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シリアス系第2次小説

 前のやつ(俺の消えた日)は5話しかなかったので今度も多分5話くらいで終わる単品用意します

 タイトル→消せない過去

 主人公→骸

 その他人物→ツナとか出すつもりです  出てくる人は少ないです。

 ネタ→シリアス系でネタをまたやりたいと思います(←スクロお願いします

 コメント→苦手な方、お逃げ下さい。それでも読むつわものは呼んでかまいません

 

            読んで下さる方はどうか心の覚悟を決めてください(多分黒いので)

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2008年10月18日 (土)

俺の消えた日

 次の日、リングは砕かれた。

 

   数ヶ月後

 ツナは百蘭に呼ばれ単独でミルフィオーレアジトに向かった。

「やぁ。綱吉君」
「今日は何の用事だ」

 ツナは冷たい目で百蘭を見た。

「いやだな~今日は君のこと............殺そうと思ったんだ。だから呼んだの」

 百蘭は笑いながら告げた。

「百蘭......お前......」
「1人目はボンゴレ10代目ボス。沢田綱吉君♪」

 そう言った後、百蘭の匣兵器はツナの心臓を突き刺した。

 

 それから1週間後

 ボンゴレアジトにツナの遺体が入った棺桶が届いた。

「10代目...すみません...俺があなたの行動を読めていれば...」
「ツナ...俺が力になれなかったからか...」

 獄寺と山本は冷たいツナを見ていた。

 冷たいツナは薄っすら笑っていた。

          END

 
 
 

 暖かく優しい手で俺の冷たい手を握ってくれる皆...

  消えてった過去、取り戻せない時...

 皆が持っていた花は、輪廻という時の花

  時の花は終わりを告げて枯れていった...

 俺の命は今、大空へ飛んでいった。

  オレンジの炎と共に...

 俺の心は、皆の心の中に

  時の花のように咲いていてほしい...

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2008年10月16日 (木)

発表します...

はい、今日から様づけにします。
 
 
あ、もうサンじゃないですよ。
 
 
「それはちょっと...」と、言う方はサンのまま言いますのでそこのところよろしくお願いします。

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2008年10月14日 (火)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

「......」
 ヒバリは校門を前にて立っていた
 そう!!もちろん!!やっぱり!!門は開いていなかった。
「飛び越えればいいや」
 雲雀はそう言って門を飛び越えた。
 ヒバリさんの運動神経ならそれくらいできるか...
 あ、その前に考えたが、門をぐちゃぐちゃにしようかと思ったがヒバリさんは並盛大好きっ子だからありえねーと思ったからそれはやめた。((笑
「......昇降口...開いてない...」
 ってことで、1階の開いている窓から侵入!!
「普通閉めるだろ...」
 そう思っていたが侵入した。

 で、応接室へ直行。
「風紀の仕事溜まってたっけ...」
 そう言って探してたが...無かったんだなこれが
「ナレーター...五月蝿いよ」
 気のせいだよ。俺、こうやる以外喋らせるだけだから
「ふうん あっそ」
 あっそって何さ!!何かやらせろ!!コノヤロー!!
「咬み殺すよ??」
 俺がやってやるよ((笑
「あと何分で生徒たち来るかな」
 あと1時間くらいかな ってか俺を使うな!!俺がお前を使うんだよ!!
「別にいいだろ...そう言えば君、群れるの好き??」
 どっちかって言うと嫌いですね。人込み嫌だ。
「あっそ」
 本日2度目のあっそですかーっ

   続く(すみません。ふざけ過ぎでした。)

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俺の消えた日

 ツナはアジトへ戻った。

「御帰りなさいませ!!十代目!!今日はどこへ行かれたのですか」
「............百蘭...」
「どうなされたのですか??」
「何でもない。獄寺...すぐに緊急守護者会議だ」
「はい」

 ツナはそう言った後早足でその場を後にした。

 

「これより、緊急守護者会議をはじめる」
「はい」
「今日皆に集まってもらった理由は、来年あたりに『ボンゴレ狩』をすると言う忠告を百蘭が言っていたからだ。奴はトゥリニセッテを狙っている...俺の直感ではボンゴレ関する者は全て消すかもしれない。戦いの火種となるのなら、俺はボンゴレリングを砕き潰す。反論のあるものは言ってくれ」

 ツナがそう言ったが皆は手を挙げない。
 皆、賛成のようだ。

「では明日にでもボンゴレリングを砕き潰す。必ず明日はボンゴレ本部にいろ」
「si (はい)」
「では、今日は解散」

 ツナは会議室を後にした。

「十代目」
「何??」
「砕いたあと...他のリング使うのですか」
「うん」
「わかりました後で皆に伝えます」
「ありがとう」

 獄寺隼人……ボンゴレ十代目ファミリーのボス沢田綱吉の右腕。
          ツナに熱い信頼されている。
          それと同時にツナへの忠誠も熱い

 ツナは自分の部屋へ戻った。

「このボンゴレ歴代守護者に代々伝わるこのリングも終わりだな...」

 ツナの右手の中指にあるボンゴレリングは小さな最後の炎を宿した。

        続く

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はっぴいばーすでぃ 綱吉君!!

今日は!!綱吉君のお誕生日です!!

 

朝(4時45分頃)起きてすぐに「綱吉君の誕生日おめでとう」と小さい声で言いました!!

 

昨日は「リボ様あぁぁぁぁあぁぁぁおめでとうございます!!」と言ってました。

 

で、今日...災難起きました...

 

シャープペンシルの芯でぐっさぁん♪と自分の指刺しました

 

消毒してないです。

 

ま、別にいいや。血が出ようが気にしないので...

 
 

  じゃ、そんなこんなの俺は災難。ツナは誕生日の1日でした

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特別番外編 ~ツナのお誕生日祝い~

 ここ、沢田家は今日、朝が早かった
 リボーンはいつもと同じように「スピー」と寝てた。
 俺は、寝たふりをしていた
 微かに聞こえる声...母さんと父さんではないようだ...
  (今日、何かあったっけ??)
 ま、いいや。早いけど起きちゃお...

 俺は着替えた。今日は学校だったから

 着替え終わった俺は1階へ行った。
「あ。」
 俺は獄寺くんと目が合った。
「お...おはようございます...10代目」
「おはよ獄寺くん。今日何かあったっけ??」
「今日はっスねj」
「ちーっす!!ツナ!!学校行こうぜ!!」
「えっ 山本?? まだ学校は開いてないよ??」
「いーからさ!!」

 そして俺と山本は学校へ行った

「ほら...やっぱり...」
「あはは ツナ!!開いてなかったな」
「いや...山本...普通だから...」

 そして時は過ぎ授業中

 (なんだか目線が...)
 と、思い振り向くと...
 京子ちゃん、山本、獄寺くんと目が合った ((無言です。
 (俺...何かやったっけ??)

 また時は過ぎ帰る時間

「山本、獄寺くん。一緒に帰r」
 振り向くといなかった
「2人とも...どこ行っちゃったのかな...」
   そして俺は1人ぽつんと帰った。

 帰り道
「今日...喋ったのって朝だけだよな...」
 (俺...嫌われちゃったのかな...??)
 この時のだけは長く感じた。自分を呪いたくなった。
「あ...家通り過ぎちゃった」
 ボケーっとしていた俺は家を通り過ぎてしまった。
 ま、戻ればいいや。と思ったから別によかった。

 沢田家
「ただいまー...」
「誕生日おめでとう!!」
「え??」
 (ちょっ、ちょっと待ってっ 誕生日って...)
 俺はカレンダーを見た。10月14日だった。
「あ...」
 俺は嬉しくて涙が溢れた。
「皆...ありがとう...」
「沢田ぁー!!俺からの極限プレゼントだー!!」
「お兄さん...ありがとう...」
 開けてみるとボクシング初級編のカタログだった。
 (お兄さん...ボクシング部に入れる気満々だー...)
「ガハハハ!!ツナ!!オレっちからだじょー!!」
「ラ...ランボ...これ...プレゼントって言うの...??」
 ランボからのプレゼント(?)はそこら辺にある石だった...
「10代目ぇ!!お誕生日おめでとう御座います!!」
「あ...ありがとう...獄寺くん...」
 (獄寺君...ダイナマイトはプレゼントじゃないと思うけど...)
「ツナ!!寿司だ!!皆で食おうぜ!!俺の手作り♪」
 (ありがとう、山本ぉ 今のところすっごいマトモだよ...)
「ボス...これ...骸様から...」
 (骸ぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉ!!てめぇナッポーかよおぉぉぉぉぉぉおぉぉ)
「それとこっちは私から」
 (..................これ.........猫の着ぐるみ...)
「ダメかな??ボス...似合うと思ったんだけど...」
「う...うん...今度着てみるよ...」
「僕からもね」
「ヒ...雲雀さん?!」
「綱吉...これ。あげる。じゃあね...」
「えっちょっえぇぇぇっ」
 それはsakura addiction (雲雀さん編)だった。
 (宣伝かよ!!)
「ツナ兄~ これ僕から」
 (オルゴール...)
「これTSUNA LIFEのやつ手作り♪」
「ありがとう... フー太... あとで一緒に歌おっか」
「うん」
「ツナさぁぁぁん!!これ!!ハルが作ったんです!!」
 (うわぁ...誰も着てもらえないであろう気ぐるみだー しかも手作り...)
「ツナ。私からよ」
「ありがとうビアンキ...って俺を殺す気かよ!!」
「あら??駄目かしら??」
「誕生日が命日ってどんだけだよ!!」
 (頼むからまともにしてくれぇぇぇぇえぇえぇぇぇぇえ)
「ツナ君...」
「京子ちゃん」
「これ...ツナ君に...」
 それは携帯のストラップだった。
「私とお揃いなんだけど...嫌かな」
「ぜっ全然 むしろ嬉しい」
 (京子ちゃんと...京子ちゃんと...お揃い...嬉しいな...)
「おい!!俺からもだ」
「リボーン」
「今すぐ開けてみろ」
「うん」
 俺は箱の中を見てみた。そのなかは...
「......プリント...」
「ああ。今日は特別多いぞ」
 (誕生日なのにぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃいいぃぃ」
「これはレオンからだ」
「...死ぬ気弾...」
「俺が打てない場合はお前が1人でやれ」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええぇぇぇぇぇぇl」

 と、まあこんな感じで俺は楽しかった。
 (今度は皆にお返しに何か渡そ♪)

       HAPPY END♪

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2008年10月11日 (土)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

「じゃあ、僕寝るから」
  雲雀は眠そうに言った
「おや??もう寝てしまうのですか??夜かこれからですよ??」
「五月蝿い黙れ!!僕の眠りを妨げたら君に明日はないよ」
  うわっ言ったよ... 俺知らねぇー
「恭弥ー...寝床どうするんだ??」
「僕のWベッドで寝て良いよ」
「いいのかよ!!いつもお前Wベッドで寝てたくせに」
「うん。まあね...あ、いっておくけど骸とね」
「えっ...」
「僕はソファーで寝るから。あと、明日僕朝早いから。彼が起きたら追い払っといて。でないと...これに書くよ...」
「あ~はいはいわかりました」
 そしてヒバリはソファーで。
 でぃのさんはダブベでなpp...いやむっくーと(仕方なく)寝た

    次の日です
 雲雀が起きたときにはもうカーテンが開いてた
「おはよう御座います。恭弥くん」
「ああ...骸か...」
「早いですねーしかも寝てるときから制服ですか...」
「いいだろ」
「寝顔......子猫みたいでしたよ」
「君...私服もエプロンも似合わないね...」
 ヒバりはムクろの言うこと完全無視した。
「ひどいですねーこれでも決まってるんですよ」
 はー...これだからイタリア人は...
「じゃ、行ってくるから」
「散歩ですか??」
「学校行くに決まってるだろ」
「お弁当はまだ作ってませんよ」
「いらない」
「朝御飯は??」
「いらない」
「本当ですか??」
「いらないから」
「朝の目覚めのk」
「いらないって言ってるだろう??」
「そうですか...」
  雲雀は走って学校へ行った。まだ校門開いてないが...

         続く。

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俺の消えた日

 扉を閉め3人は席についた。

「で、廊下で話した続きなんだけど、知りたくない??」
「...............」

 ツナは黙っていた。

「じゃあ、こっちから言っちゃうけど、来年の...今頃かな。君はもういないよ」
「え??沢田綱吉さんが...?? 百蘭さん...それは何故...」
「ユニに言うのは酷かな??言っちゃうけど...」

 コクン。とツナとユニは唾を飲んだ。
 そして百蘭の口は開いた。

「来年ぐらいに『ボンゴレ狩り』を始めるから」
「え...」

 ツナの瞳孔が開いた

「狩るのに対象となるのは君や守護者たち」
「百蘭!!それはどういうことだ」

 ツナは百蘭のシャツの襟元を掴んだ。
 百蘭は笑って言い続ける。

「僕は今、欲しい物があるんだ」
「早く言え!!」
「僕が欲しいのはね...............究極権力の鍵『トゥリニセッテ』だよ」
「トゥリニセッテ...」

 トゥリニセッテ... 究極権力の鍵とされており、『7つのアルコバレーノのおしゃぶり』、『7つのボンゴレリング』、『7つのマーレリング』がこれにあたるものだ。

「ま、1年後、楽しみにしていなよ」

 百蘭は部屋を後にした。
 ツナはユニと2人で残っている。

「沢田綱吉さん...私たちブラックスペル。元ジッリョネリョファミリーはあなた達ボンゴレファミリーと同じ歴史を歩んできたファミリーです。私はあなた達と戦いたくありません」
「俺もだよ...ユニちゃん...」

 ツナもユニも戦いはあまり好きではなかった。

 続く

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2008年10月10日 (金)

俺の消えた日

 この話は、ツナが単独でミルフィオーレに行った日のことを語る想像世界...

 

 ツナはこの日、イタリアへ向かった。
 勿論、誰にもその事を告げず。

「着いたな。イタリア...」

 今日はジッリョネリョとジェッソがミルフィオーレに合併する日。
 空港を出ると大きい帽子を被った可愛い子がツナを待っていた。

「お待ちしておりました。ボンゴレファミリー10代目、沢田綱吉さん」
「君は...??」
「ユニと申します。こちらへどうぞ」

 ユニはそう言ってツナを車に乗せた。

「ねぇ、ユニちゃん」
「はい」
「今日は新ファミリーの誕生だから、これプレゼント。百蘭には内緒だよ」

 ツナはそういって小さな箱を渡した。

「開けていいよ」
「うん」

 ユニは箱を開けた。
 中には可愛らしいペンダントが入ってた。

「ありがとうございます。沢田綱吉さん」

 それはツナからユニに渡した最初で最後のプレゼントとなるだろう。
 そのことはツナもユニも知らなかった。

 

「着きましたね。こちらが新しいアジトです」
「へぇ...ボンゴレよりも高い建物だね」

 車のドアを開け2人はアジトへ向かった。

 アジトへ入ると白髪の男性...ツナと同い年か2~4歳くらい年の人が待っていた。

「百蘭さん、沢田綱吉さんを連れて来ました」
「おっ ご苦労だったね。ユニ。  沢田綱吉君、ユニ、僕に付いて来て」

 百蘭は密談用の部屋へ案内した。

「さて、ボンゴレ。君を呼んだ訳、知りたくない??」
「ここでは言うな」
「ん~...釣れないなぁ」

 百蘭はうっすら笑みを浮かべた。

「さ、着いたよ。ここで3人で話そう」
「ああ」

 続く

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工事終了しました。

工事は終了しました。
今後とも骸をお願いします。

 

P.S
 文章短くてすみません。

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初めての方でもお気軽に...

初めまして(初めてではない方はこんにちは)
管理人の骸(ガイ)です
ここは、☆:;:極楽ファミリー:;:☆です。

 ~初注意~
ここは、獄楽ファミリーのぼすこ様とにゅんこ様のサイトではありません。お間違えのないように宜しく御願い致します
 ぼすこ様、にゅんこ様のサイトは→ファミアジト です。間違えた方は←のとこから飛んでいってください。

 ~かなり好きなキャラ~
REBORN!→ツナ、雲雀、骸、ユニ、ジンジャー、スパナ
銀魂→銀さん、神楽ちゃん、新八くん、沖田さん、土方さん
ダブルアーツ→キリ、エルー、スイ、ファラン、ハイネ
デスノ→L、月、メロ、ニア、マット、魅上
黒執事→セバスチャン、シエル、ヴィンセント、レイチェル、グレル、葬儀屋、ジョン

 ~特に意味もありませんが...~
性別:腐女子 (言葉づかいは男のときがあります)
誕生日:7月1日
趣味:お絵かき、一人で歌を歌ってること、   ...ですかね??
一言:家庭教師ヒットマンREBORN!大好きです!!

                                    以上

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工事中!!

只今、☆:;:極楽ファミリー:;:☆は工事中です。
 
 
カテゴリやらなにやら変更中です。
 
 
工事終了後、工事終了と書きますのでそれから見ていただいたほうが良いかと思います
 
 
       by骸

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もう1つの夢小説

 書こうと思います。

    

ネタです読みたくない方はどうか読まないで下さい。
  どーせ詰まらんから。リボですが...

 

10年後のネタでやりますよ!!

   あと、短期だと思うんで...
 ちょっと...

 
 
 
 
 
 
 

鯛と瑠((は??  →俺の消えた日

 

         ((うわ~...消えただってよー...ヤバっ
           ↑と、思った方は見ないほうが良いです

朱神洸((あてじかよ...  →つー  (沢田綱吉君)
         ((うわ~... ツナが消えるってありえないんだけど...
           ↑と、思った方は見ないほうがいいです

 

その他登場人物→  まだ決めてない。
         ((うわ~... 決めてないのかよ...
           ↑と、思った人すみません

ネタ→ ネタ、シリアス系、
         ((は??ネタやるなよ!!
           ↑と、思った人、逃げてください!!お願いです!!

 
 
 
 

             まぁ、見たい人はいいけど...

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2008年10月 7日 (火)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

 で、夜11時
 ぱいなっぽーが雲雀の家にきた
  ガチャ
「あ、やっぱり来たんだ」
「はい??」
「何でもない。で、何しにきたの」
「雲雀恭弥...僕は、貴方のこと...好きです
「は??」
「だから好きです」
「僕男だよ??だから君、変態とか言われるんだよ??解ってるの」
「えっ?!僕、ヘンタイ呼ばわりされてたんですか?!」
「はー...説明すんの疲れてきた... 僕、眠いから」
「さっきの返事は?!」
「嫌いに決まってるでしょ」
 ナッポーは5000の心のダメージを受けた
 雲雀は100万円の賞金をもらt((うわけない
「じゃ、寝るから」
「待ってください!!僕、寝るところがないんです!!(脱獄したから)」
「じゃ、綱吉の家でも行けば??」
「絶対にダメと言われます」
「僕の家はいま1ファミリーのボスのくせに部下がいないと運動オンチな金色の髪の奴がいるからパイナッポー星から来た緑堂夢食露なんか来たら家が狭くなる」
「なんですか!!その緑堂夢食露って!!緑堂って同人誌の出版社ですか?!そんなのありませんよ!!夢食呂って夢を食べる露天風呂ですか!!そんなところくる人いませんよ!!」
「君、緑堂夢食呂じゃないっけ??」
「六道骸です。六道輪廻の六道に残骸の骸です」
「へぇ。君、残骸なんだ」
「違います!!」
「じゃあ市外の外」
「ずいぶん離れましたね...」
「気のせいだよ」
恭弥ぁ~heart01
 甘える声でたねうまでぃのが来た (つーか何故文字がピンクっキモっ)
「なっぽーどうにかしてよ。ハメウマ」
「ハメじゃない跳ね馬だ と...あぁナッポーね...いいんじゃん??寝せてやれよ」
 聞いてたんだね...でぃーのさん...
「ってことで!!今日からお願いしますね恭弥くんheart01
 キモっとか雲雀は思った。

   続く。(と思う)

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かったりぃー

あー...飯食う時必ずため息「くふ~」します。

 

あ、「くふ~」ちゃう。「くは~」でもねーな...

 

あ、

 

「はぁ~」

 

か...

 

あ~...今日、掃除のときのダルい話をします

 

今日、給食台を片付けようとしたら...

 

「ふぉーくすぷ~ん(?)が落ちてた!!

 

で、給食の先生探しに職員室行ったら、

 

校長室にいて、

 

話中だったから、

 

ほかの先生を探すのに1階から3階まで駆け上って((←風紀乱した

 

で、いて...

 

づがでだ(疲れた)

 

ダルい...

 

「学校の階段に絶望した!!」((ヲィ

 

っつーことで、だるいから((え。

 

END!!

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2008年10月 5日 (日)

10月

もう10月ですか...

 

1年は早いものですね...

 

10月といえば

 

音楽祭とかあったような気がします

 

自声すごく低いのですが...

 

ソプラノです...

 

ほか、何かありましたっけ...

 

あ、そうだ。

 

今日、緑サンと遊ぶんでした。

 

また大騒ぎになりそうです((←実は群れ嫌い

 

て、ことで、10月も頑張っていきま 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

せん。

 

    END

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