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2008年10月11日 (土)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

「じゃあ、僕寝るから」
  雲雀は眠そうに言った
「おや??もう寝てしまうのですか??夜かこれからですよ??」
「五月蝿い黙れ!!僕の眠りを妨げたら君に明日はないよ」
  うわっ言ったよ... 俺知らねぇー
「恭弥ー...寝床どうするんだ??」
「僕のWベッドで寝て良いよ」
「いいのかよ!!いつもお前Wベッドで寝てたくせに」
「うん。まあね...あ、いっておくけど骸とね」
「えっ...」
「僕はソファーで寝るから。あと、明日僕朝早いから。彼が起きたら追い払っといて。でないと...これに書くよ...」
「あ~はいはいわかりました」
 そしてヒバリはソファーで。
 でぃのさんはダブベでなpp...いやむっくーと(仕方なく)寝た

    次の日です
 雲雀が起きたときにはもうカーテンが開いてた
「おはよう御座います。恭弥くん」
「ああ...骸か...」
「早いですねーしかも寝てるときから制服ですか...」
「いいだろ」
「寝顔......子猫みたいでしたよ」
「君...私服もエプロンも似合わないね...」
 ヒバりはムクろの言うこと完全無視した。
「ひどいですねーこれでも決まってるんですよ」
 はー...これだからイタリア人は...
「じゃ、行ってくるから」
「散歩ですか??」
「学校行くに決まってるだろ」
「お弁当はまだ作ってませんよ」
「いらない」
「朝御飯は??」
「いらない」
「本当ですか??」
「いらないから」
「朝の目覚めのk」
「いらないって言ってるだろう??」
「そうですか...」
  雲雀は走って学校へ行った。まだ校門開いてないが...

         続く。

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コメント

む・・・
骸さん・・・
あのー
なんだか・・・・
その・・・
頭うたれましたか・・・
とても・・
そのー
私にとっては、おもしろかったのですが・・・
骸さんが、こうゆうのかくの
珍しいので( ̄Д ̄;;

投稿: | 2008年10月14日 (火) 17時54分

くふ~??そうでしょうか??骸骨あ、間違えた。骸はいつもどーりですよww

投稿: | 2008年10月14日 (火) 20時15分

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