« 俺の消えた日 | トップページ | 発表します... »

2008年10月14日 (火)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

「......」
 ヒバリは校門を前にて立っていた
 そう!!もちろん!!やっぱり!!門は開いていなかった。
「飛び越えればいいや」
 雲雀はそう言って門を飛び越えた。
 ヒバリさんの運動神経ならそれくらいできるか...
 あ、その前に考えたが、門をぐちゃぐちゃにしようかと思ったがヒバリさんは並盛大好きっ子だからありえねーと思ったからそれはやめた。((笑
「......昇降口...開いてない...」
 ってことで、1階の開いている窓から侵入!!
「普通閉めるだろ...」
 そう思っていたが侵入した。

 で、応接室へ直行。
「風紀の仕事溜まってたっけ...」
 そう言って探してたが...無かったんだなこれが
「ナレーター...五月蝿いよ」
 気のせいだよ。俺、こうやる以外喋らせるだけだから
「ふうん あっそ」
 あっそって何さ!!何かやらせろ!!コノヤロー!!
「咬み殺すよ??」
 俺がやってやるよ((笑
「あと何分で生徒たち来るかな」
 あと1時間くらいかな ってか俺を使うな!!俺がお前を使うんだよ!!
「別にいいだろ...そう言えば君、群れるの好き??」
 どっちかって言うと嫌いですね。人込み嫌だ。
「あっそ」
 本日2度目のあっそですかーっ

   続く(すみません。ふざけ過ぎでした。)

|

« 俺の消えた日 | トップページ | 発表します... »

χ:;:夢☆小説:;:χ」カテゴリの記事

コメント

`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
使われ〒ノレ (使われてるです!)
ナレータ使われるっておかしくない?
面白かったけど・・・
それじゃ!

投稿: | 2008年10月15日 (水) 18時30分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/525144/24501217

この記事へのトラックバック一覧です: Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~:

« 俺の消えた日 | トップページ | 発表します... »