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2008年10月19日 (日)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

 生徒たちが学校へついた。
「...今日も群れを一掃しないとな...」
 独り言を言った雲雀は応接室を出た。

 校門へ着いた雲雀は群れの一掃を始めた。
「君、校則違反だ。咬み殺す」
「す...すみません」     ←どっかの生徒

「よ!!ヒバリ!!」
「気安く触れないでくれる?あとで500円請求するから」
 金取るんかい!!

「あっ、おはようございますっ雲雀さん」
「沢田綱吉...今日も校内で騒ぐのかい?」
「いっいいえっ滅相もありませんっ」

「クフフ......恭弥くんたら、お弁当忘れて」
「!!」
 振り向いたが誰もいなかった

   お昼www
 ヒバリは1人で屋上へ行った。
「......これ...アイツがつくったんだよな...」
 強がり言っちゃったかなwww雲雀www
 パク   雲雀は1口食べた
「.........美味しい...」

 

  雲雀は奴隷ノートを手にとった。広げてみるとこう、書いてあった
 『雲雀恭弥  あなたが好きです。あなたはどう思っていますか??』
  と、骸が書いたらしき物が残ってた。
  雲雀はこう書いた
 『指名者→骸。
  時間→明日
  場所→並盛中学校
  内容→転校してくる』

            続く!!
   えっと次回で終わらせます。

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コメント

おーい!!

骸ちゃん

これ

続き書いてよー!!(*≧m≦*)

すごくたのしみだよー!!

投稿: | 2009年2月 6日 (金) 22時22分

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