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2009年4月

2009年4月 5日 (日)

Vongola☆幻想 第5楽章 設計図

タイトル:Vongola☆幻想  第5楽章 ~骸は来るなッ!!~

主人公:つなよし

他雑用:ムクロとか。

 

ストーリー;ツナムクのパニック小説。
       Sツナのつなよしが繰り広げる史上最悪のタイトルどうりのこと

          以上。

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うぃーっす!!

こんばんは。

 

管理人の骸です。

 

本日は、「ウマウマできるトランスを作ってみた4 ごらんの有様だよ」を

 

ワンダーグーで買いました。

 

エアーマンとかのカヴァーすごい!!素晴らしい!!

 

特典ポスター付しか無かった...

 

無くてもうれしいがあって得なのでまあ良しとしよう!!

 

そーですね、今日は何をしましょうか...

 

ジャーンケーン... ポーイ((アホかっ

 

すみませーん 勢い第一なのでっ

 

ま、じゃー小説更新します。

宜しくお願いします。

 
 
 
 

 

   ―――END―――

 
 

by:管理人 骸。

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2009年4月 4日 (土)

Vongola☆幻想 第4楽章 ~史上最悪最強のノート~

 次の日、雲雀はいつもの如く登校した。
 その日はいつもより晴れていた。

 ―応接室

「草壁、例の件は??」
「はっ」
「......奴隷ノート、結局そんなに使えないな... 
 小さな声で言う雲雀に日下部は気付いた。
「...??委員長、どうなされました」
「...何??僕が何か言った??」
「いえ、何でもありません ((怖ぇぇぇ  」
「そう。」
「あ、それとですね委員長、最悪なことですが...」
「何??誤字があったの??」
「いえ、実は六道骸が今日転校して来たんですよ」
「そう。今何処??」
「屋上に居ま、委員長?!」
 ガラっ
「今から屋上に行ってくる」
「えっあっは、はいっ」

 ―屋上
「恭弥くん...??」
「はーっ...はーっ...」
「どうしたんですか??」
「骸...ありがとう...」
「はい??」
「転校してきてくれて...」」
「どういたしまして。あ、この服どうですか??」
 骸の服、それは並盛中の服だった。
「あははっ」
「どうしたのですかっ」
「いや、似合ってるよ」
「笑いながらいうほど似合ってないんですねっ」
 骸が言い終わると雲雀は笑い終わった。
「骸...」
「えっ??恭弥くん??」
............好き。
「えっ??」
「ねぇ、君はどう思うの...??」
「好き...です......あの、」
「?」
「今度は跳ね馬無しで暮らしましょう」
「嫌だ」
「何故ですっ」
「あいつは必ず僕の居場所をかぎつける」
「それなら、あなたを隠してあげます」
「は?? 隠す??僕を??」
「えっ??」
「えっ??じゃないよ。冗談じゃないね!!」
「はいっ??さっきの乙女チックな恭弥くんは何処へっ」
「なに??僕が乙女??」
「はい」
「嘘つくな」
 急に殺気が溢れ出た。
「じゃあ何故ここにいるか解ります??」
「知るか」
「クフフ...あなたが奴隷ノートに書いたからですよ」
「っっ  ...」
「観念しましたか??」
「何の??」
「なんでもない」
「では、僕はここで」
「どこ行くの??」
「ボンゴレの所へ。嫌がらせしに行くんですよ」
「そう。じゃあまた家でね」
「はい」

 

   ―――END―――

「あのさー骸、この台本何??ふざけてるの??」
「いえっけっしてそんなっ」
「あの後、つなよしどうしたの??」
「乗っ取ろうとしたらカバンを顔にぶつけられて...」
「ああ、だから頬が腫れてるんだ... プフっ」

 
 
 

どーも。マイナーCPの2769、2727が好きな奴です。
第四章もこれで終わりかー
読者の皆様、有難う御座いました(土下座)
 えー、次書くやつねーんだよねー
「こんなのやってー」とか「こんなんだったらべつによんでもいいよー」とか
イタいコメントでも何でもええんで書いてくっちょww
強制的ちゃうんで 書かへんでスルーとかしちゃってもええでwww

 あ、なんかすんません。取り乱すとかそんな感じでっ

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